
長崎市の水辺の森公園で行われた「KTNの日」
大勢のご来場ありがとうございました。
KTNのアナウンサー・リポーターも雨にも負けず
汗を流した2日間でした。
「オカザイル」に対抗した松本・磯部アナの「アナザイル」
首からさげた「ガチャピン」の財布がとってもキュートだった吉井アナ。
ヒールの無い靴で私に気を遣ってくれた?長岡アナ。
私、イガはただただ「歳」を感じた2日間でした(涙)
テントの中で足の疲れをとるため愛用の香り高き虎のマークの
軟膏をふくらはぎに塗り塗りしていたところ、オヤジアナと呼ばれている円田アナから「よっぽどそっちがオヤジだろ」と冷たい視線。
さらに休憩時間にフリースのフードを被って仮眠をとっていると、
弁当を持ってきたスタッフから「ギャーネズミ男」と不審者扱いされ、危うくつまみ出されそうになる始末。
そんな私を救ってくれたのは、フィナーレの花火の後
来場された皆さんがステージの我々を温かく迎えてくれたことでした。
思い起こせばかれこれ10年ほど前、あの「モーニング娘。」の
野外ライブ会場での出来事。「アンコール」の声が響く中、「本日の公演は全て終了しました」と大観衆が見守るステージに元気よく飛び出していった若きイガを待っていたのは「大ブーイング」の嵐。
今回も「悪夢の再来」かと内心ドキドキでしたが、
心優しい皆さんに迎えられホッとしました。
2日間で8万5000人。
大勢のご来場「誠」にありがとうございました。
詳しい舞台裏は吉井「誠」アナの日記でご覧ください。










