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第517回番組審議会 2017年5月10日 No.197

第517回番組審議会は、平成29年5月10日にテレビ長崎で開催され、下記番組について審議。

「離島発掘テレビ 島ヂカラ」
放送日時 平成29年4月30日(日)8時25分~8時55分放送

出席委員 (順不同・敬称略)

菊森 淳文
田崎 智博
進藤 卓也
柴田 守
園田 郁子
石川 由香里
大川 綾
近久 宏志

以上 8名

放送事業者側の出席は 7名

審議の冒頭、報道制作局次長の赤木健一郎は『離島の振興というものは長崎県にとって大きなテーマである。去年4月に成立した「国境離島新法」の番組を作ろうと機会を窺っていた。今年4月の施行を受け、ようやく具体的な動きが始まったため、番組の制作に至った。取材や編集は放送直前までかかったが、その分、最新の情報を盛り込んだ、ニュース性のある番組になったと思う。他局にさきがけ、放送できたことも大きな成果だった。また、今回の取材で番組に盛り込めなかった話題も、夕方ニュース番組のシリーズ企画として、今後放送をしていく。』と話し、番組ディレクターの石橋亮一は『取材してまず感じた、この法律の認知度の低さをいかに視聴者に知ってもらうかを考えた。離島ならではの苦労がありながらも島の発展を考え生活している皆さんが、今回の新法を利用して具体的な動きを始めていることに焦点をあて、紹介している。取材・編集期間の短さや番組尺の短さもあり、内容に深さがたりなかったことは反省である。』と話した。

審議の概要(委員からの主な意見)

「離島発掘テレビ 島ヂカラ」(平成29年4月30日(日)放送)について
・多くの国境離島が在る長崎県にとって、「国境離島新法」に焦点をあてた番組放送はとても意義があった。
・この法律の施行を受けた行政側の展望や展開の部分も紹介できれば、視聴者にとって、よりわかりやすく、新法を理解できる内容になったのでは。
・盛りだくさんで充実した内容の番組だった。
・領土領海の防衛の必要性についてこれから意識せざるをえないとも感じた。
・新法の説明や今後の島の将来について、もう少しふれてほしかった。
・島の力を引き出す新法であるという位置づけ方に、非常に疑問をもった。
・国の意図と地域の人々の思いを、もう少し絡めた形でだせなかったか。
・離島の役割に焦点をあてるのか、行政のビジョンに問題提起するのか、番組の骨格がハッキリしなかった。
・今後も継続取材を続け、この新法を検証し、問題提起することに期待している。
・法施行をとらまえた番組としては非常にタイムリーだった。
・丁寧な取材は理解できるが、少々あわただしかった。もう少しじっくり感があってもよかったのでは。
・大学教授のコメント内容の中で、地元の声で紹介できれば、よりリアリティが感じられる部分があった。
・番組全体に落ち着きを与える意味で、スタジオ解説の部分があってもよかったのでは。
・新しい取り組みで成功しているものを多岐にとりあげ、好感がもてる番組であった。
・今後も、継続取材を続け、切り口を変えながら、島が抱える厳しい現実をどう克服していくのか総合的に解説してもらいたい。
KTN番組審議会事務局 095-827-8183
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