第415回番組審議会は平成19年3月8日(木)に開催され、
「月刊 長崎んグラフティ」
放送 平成19年2月26日(月) 午後7時00分〜7時30分
について審議した。
| 委 員 |
佐 藤 進 |
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福 崎 博 孝 |
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中 村 吉 治 |
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末 吉 純 次 |
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森 恵 子 |
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久 松 喜美子 |
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峠 憲 治 |
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宅 島 史 子 |
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中 村 精 介 |
放送事業者側の出席は、7人でした。
- この番組自体がどの世代をターゲットにしているのかわかりにくい。逆に、どの世代にも受けようとして、それがかえって番組の魅力を削減しているような印象を受けた。
- 内容が多過ぎた。今回は営業ものの番組ということで納得したが、司会者3人も多過ぎる。司会者の方といろんな場面での登場シーンをその方たちが務めればよかった。
- ユニークな番組名であるとともに知らなくても困らないが、知っているとこれからの人生が楽しく過ごしていけそうな、情報発信の番組である。
- テーマ、方向性を決めてスポンサーを選んでいくほうが、今後この番組を続ける場合は大切な部分である。
- 地元やその周辺では、その業者さんは非常に評判が悪いというのをきれいに作りすぎると、多分KTN自体の資質を問われかねないという可能性もあるので、情報収集をきちんとした上で、出してもおかしくないという業者を、逆に言ったら、来たものをこっちでセレクトするという姿勢だけはある程度持っておく必要がある。
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