第428回番組審議会は、平成20年6月12日(木)に開催され
KTN開局40周年記念ドラマ「長崎−上海物語 月の光」
放 送 平成20年5月24日(土) 午後2時〜2時55分
について審議した。
| 出席委員 |
佐 藤 進 |
| (順不同・敬称略) |
森 恵 子 |
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久 松 喜美子 |
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峠 憲 治 |
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中 尾 克 彦 |
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池 田 静 香 |
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祁 建 民 |
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原 田 正 隆(新任) |
放送事業者側の出席は、5人でした。
- 「映像、音楽が素晴らしかった」
- 「ほのぼのとした感じを受けた」
- 「一流のドラマとして芸術の香りのする作品だった」
- 「視聴者に余韻を残す作品だった」
- 「地方発、上海との共同制作という独自の試みの意義は大きい」
- 「ストーリーがわかりにくく何がテーマか伝わってこなかった」
- 「一流のスタッフが作った作品であるが、一般の視聴者には理解しにくいのではないか」
- 「中国の制度の変化や市民の習慣の描写に不自然な部分がある」
- 「クライマックスがどこにあるかわからなかった」
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