
バンクーバー冬季五輪が開幕しました。
実はこんな私もかつて
聖火ランナー
を務めたことがあります(汗)
1998年の長野五輪 伊賀は長野の立科町を走りました!
当時は、若くて元気でした(笑)ほぼ徹夜で朝の全国中継を終え、そのまま長野へ。
飛行機、新幹線、そしてバスに揺られること数時間、ホテルに着いたのが月明かりに
雪が輝く夜遅くでした。スタッフと簡単な打ち合わせをして、仮眠。
翌朝、氷点下13度の凍った湖からまた中継。
そして、聖火リレーへ!!
正確にお伝えすると、伊賀はメインの聖火ランナーの三井ゆりさんを
サポートするエスコートランナーの役目でした。
沿道から温かい声援を受け、無事フィニッシュ。
さらには、町役場で町民を前に挨拶までさせられました。
(当然お互い初対面!こいつは誰や~?と痛い視線が忘れられません)
あれから10年以上が経つんですね・・・
「頑張れニッポン♪そして頑張れ中年のボク」
バンクーバー五輪はテレビで応援します♪











