
あと1回だけ、26時間テレビの話させて下さい!
28日のGopanでは26時間テレビで見せられなかった感動の舞台裏を紹介しましたが、その様子がもしかすると!!明日のヘキサゴンでも放送されるかもしれないのです!
明日のヘキサゴンは26時間テレビの総集編です。
Gopanを見逃した方、もう一度、12時間の三輪車レースを見たい方、どうぞ、明日のヘキサゴンで汗と感動の12時間をお楽しみ下さい。


あと1回だけ、26時間テレビの話させて下さい!
28日のGopanでは26時間テレビで見せられなかった感動の舞台裏を紹介しましたが、その様子がもしかすると!!明日のヘキサゴンでも放送されるかもしれないのです!
明日のヘキサゴンは26時間テレビの総集編です。
Gopanを見逃した方、もう一度、12時間の三輪車レースを見たい方、どうぞ、明日のヘキサゴンで汗と感動の12時間をお楽しみ下さい。


無事に12時間三輪車耐久レース、走りぬきました!ご覧頂いたでしょうか。
スタートから40分も経たないうちに、後輪と前輪が破損したときは、正直「終わった・・・」と思いました。
その時点で、目標は「完走」ではなく、「せめて午前中くらい三輪車が持てば・・・」になってましたからね。まぁ、それから何とか、脱落せずに午後7時半のゴールまで走りぬくことが出来て、「完走」はこそは出来ませんでしたが(1位の周回数の3分の2以上満たなければリタイアなのです・・・)、夜7時半のゴールまで走りぬくことが出来て満足しています。
番組のオープニングで総合司会の島田紳助さんが「三輪車で12時間走るってくだらないって思うかもしれないが、12時間走り続けたら、絶対に感動が待っている」と話していましたが、まさにその通りでした。
私も最初は内容を聞いたときは「罰ゲーム!?」と思っていたのですが、終わってみると、12時間色んなことがありました。テレビには映りませんでしたが、ハプニングあり、ナイスランあり、助け合いあり・・・・
「永遠のような12時間レース」から「充実の12時間」になっていました。人生でこんなにも一つのことに懸命になる12時間ってこれから先あるでしょうか。
今回のレースの裏側は明日の「できたてGopan」でたっぷりとご紹介し ます。


スタートから40分で早くも三輪車トラブル!
前輪を支える支柱がぼき~っと折れた!!
何とか溶接して再スタートをきれましたが...、一位とは既に30周さであります...。
皆様、夜まで走りぬけられることを願っていて下さい。


実際のレース会場で15分テスト走行してきました!
きついですっ!!
やっぱり私、甘かったです。
鍛えるべきは「腕」でした。15分走っただけで二の腕がぷるぷる...。
ちなみにヘキサゴンチームはしっかりトレーニングして臨んでいるだけあって、快走でした。
小島よしおさんと一緒に走りましたが、走行中も余裕のハイテンションでした。
今日はこの後、予選があって、明日のスタート位置を決めます!



お台場着きました!
ただ今、三輪車の車検を無事にクリアしたところです。
今回のレースのテーマは「小さな島の大きな絆」
車体の装飾は松竹梅に松ぼっくり。
明後日は小値賀の風をお台場に吹かせますよー!


「12時間耐久三輪車レース」最新情報です!
今回、一緒に出場する小値賀町のメンバーから写真
が届きました。
三輪車の改造が終わりました!
永田さんが手に持っているのは、「松」!?
小値賀町の町木だそうです。ちなみに、三輪車には至るところに松ぼっくりがディスプレイされているそうです。ちなみに三輪車の色もまた小値賀町カラーの「赤」なぜ赤?小値賀の土の色だそうです。
それからこちらは・・・
小値賀の子供達からレースに向けて、エールの寄せ書きのプレゼント。島全体をあげての応援、嬉しいです!お台場にしっかりと持っていきますよ~♪
メンバーは明日お台場入りしてリハーサル臨みます。私は明日、ようやく運命をともにする三輪車とご対面です。12時間を共にするというのに、全く試乗していません
はっきり言って不安です![]()
26時間テレビの間、「12時間三輪車耐久レース」の様子、このブログでリアルタイムでお伝えしようと思っています!
ではではお台場行ってきま~す![]()


フジテレビの夏のお祭り、26時間テレビまで1週間あまり。
今回私、神野がKTNの威信と誇りをかけて「12時間の三輪車耐久レース」に挑みます!
ひえ~!!12時間!?と言われても、実はあまりに長時間でいまだに、一体どのくらい大変なのかピンときていません・・・。レースはFNS各局27局と「ヘキサンゴンチーム」との対抗レースです。
もちろん1人で漕ぐわけではありません。それはさすがに無理っ!
長崎代表として
小値賀町の(左から)神崎健司さん、永田敬三さん、平田栄介さんとお台場に乗り込みます。日本全国西の果て、五島列島の北に位置する人口3千人の島からお台場へ!なぜ彼らがレースに参加するのか?というのはまた次回。
小値賀町では着々と三輪車の改造と体力作りに励んでいるそう・・。神崎さんは毎朝1時間走っているとか・・。
ところで、私はというと・・・夏の暑さと体力にはそこそこ、自信がありますが、このところ走っていないし・・・・大丈夫か!?と今頃になって焦ってきました。
このままでは痛い思いをしそう・・・何よりも足を引っ張るわけにはいかない!というわけで、明日からジョギング開始することをここに宣言します!うしっ。
それにしてもなぜ、三輪車レースだったんだろう・・・。


先日、ぶらり、京都へ。いや、ぶらりではないな、今回はしっかり目的がありました。まぁ、その前にまずは腹ごしらえ。何はともあれ、食べなければ。
過去2回、タイミングが合わず、行けずじまいだった「漬けものcafe」。念願かない入店~♪
手前のお漬け物は湯葉でにんじんを包んであるのかと思いきや・・・白菜とニンジン。さすが見た目もいと美し。
真ん中は京野菜の壬生菜・・・。
ご飯とお味噌汁のセットに好きなお漬け物を選べるんです。やはり、京の漬け物は美味しい。そして季節感があるのがいいですね。カボチャやウリ、ニガウリなども並んでいました。
「ご飯おかわり!」といきたいところですが、我慢我慢・・だって、他にも錦市場には私の胃袋を誘惑するものがいっぱいですもの。
そろそろ、目的のものを・・・
はい、こちらが今回の旅の目的です。初夏の京野菜。ある料理本を見て、どうしてもその味を試したかったのです。京野菜ってどうしてこんなにそそられるんでしょう。まず響きがいい。あとは、もう九州では手に入りにくいというスペシャル感ですね。
万願寺とうがらしは、肉厚で「辛いっ!」というより、甘くて、程よい苦味がありました。美味しかった。
そしてもう一つの目的は、着物。以前から着物を購入しようと心に決めていたんです。 夏ものの「紗」の着物。ちなみに買ったはいいが、着る予定は全くありません・・・・。写真は・・着る機会があれば、その時に。あればいいんですが・・。
結局、なんだんかんだで食べ尽くし?の旅日記になってしまいました。いいんです、「食」は私にとって最大の楽しみですもの。
でもその中でも、京都の食文化は特に 四季の移り変わりに敏感で、シンプルだけれども深みがあって・・いいですね。元気になります。
そう、食べることは体の資本ですから。 そうそう!先日、自称「長崎食文化研究会」(既にある団体と区別する為にも別名をつけなければ・・)を発足しました。名ばかりにならなければいいのですが・・・。活動報告・・・・・・出来るかな。

