吉井 誠
2010年1月25日(月)
『高校と私』

 

みなさん、こんにちは。

 

春高バレーの県大会がきのう終わりました。

結果は男子が大村工業、女子が九州文化でした。

私は男子の実況担当だったんですが

決勝に至るまでの各校の試合を見ていると

感極まって涙が出てしまいそうになる瞬間が

何度もありました。

 

出場したバレーボール部のみなさん、

感動を本当にありがとうございました。

 

100123_165435.jpg

 

さて、バレーの取材で県内いくつかの高校を巡りましたが

きょうは鎮西学院に行った時の話です。

 

取材が終わった後、戸田監督からこんな提案が。

 

『吉井さん、昼飯、食堂で食べていきませんか?』

 

おおっ!高校の学食!

『はいはい!喜んで!』としっぽをふる様に着いて行く私。

 

今は疲れた32才ですが、今を去ること十数年前は

私もピチピチな高校生でした。

母校にも学食はあったのですが

「はるみ食堂」と「日の出食堂」

なぜか二つの学食が同じ部屋に隣り合って入っていました。

 

メニューはカレーにそば・うどんなど

高校の学食らしいが揃っていて、

お世辞にもキレイと言えない食堂で

値段に見合った、B級・・・というよりはF級位な料理を

毎日のように食べていました。

 

ちなみに私のお気に入りは

「二色丼+メキシカン」でした。

質問は受け付けませんので悪しからず。

 

・・・・・・・・と言うわけで90年代の学食を

イメージして行ったらさすが2010年!

全然違いました!

 

100119_123852.JPG

 

入り口は普通でした。

でも、私にとって普通じゃなかったのはメニューです。

 

100119_121624.jpg

 

メニューボードを見て分かりますかね?

日替わりメニューにまぎれて書き込まれているのが

なんと

 

『ナシゴレン』

 

うおっ!ナシゴレン!

エスニックと来ましたか。

私が世間の荒波にもまれている内に

世の中の高校生...少なくとも鎮西の生徒達は

こんなしゃれたものを学校で食べていたのです。

 

・・・・・・・・・・・

 

なぜだか感じる敗北感。

 

もちろん、頼みましたとも!ナシゴレンを!!

 

それがこちら!

 

100119_121712.jpg

 

鶏の唐揚げにスイートチリソースのごとき

甘めのアンがかかり、中央には半熟卵。

 

ナシゴレンの正式な定義は知りませんが

これはなかなかの再現度。

食べてみても・・・美味しい。

しかも340円。素晴らしいです。

 

最近の高校生は同じ身長でも

手足の長さが違うな・・と思っていたら

やはり私とは材料が違ったようです。

 

何となく悔しいのでアッと言う間に食べ尽くしてやりました。

ご馳走様でした。

 

でも、90年代の高校生としては

やっぱり母校の雑な学食が好きです。

 

話は全然違いますが

鎮西学院男子バレー部の2年生エースの趣味はお菓子作りです。

是非、食べてみたいです。

チーズケーキが得意らしいです。

 

 

 

それではまた!!

 

 

 

2010年1月15日(金)
『夢と現実と私』

 

みなさん、こんばんは。

 

実は私、まだ初詣に行っていません。

去年最後に引いたおみくじが「凶」だったので

早くその流れを断ち切りたいのですが...

まだ至っていません。

週末に行けたら良いな...いや、行こうと思っています。

結果報告はまた改めて。

 

さて、私、去年11月に夢を買いました。

そう、「年末ジャンボ宝くじ」です。

 

当時、当たったら何をしたいかと

夢を膨らませていましたが

・・・・・・ちょっと時間が経ったらこんな感じ。

 

100111_184051.JPG

 

放置です

まぁ、私のすることなんてこんなもんです。

 

100111_184126.JPG

 

でも、思い出したのであわてて番号確認です。

 

その名も「残りものには福がある」作戦

 

一見、放ったらかしにしているようですが

もちろんそれは計算の内!

放置していたのは人工的に「残りもの」を作るためです。

「無欲の勝利」を「意欲的」に狙う私。

すでに欲まみれです。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

まぁ、ウソなんですけどね

単に忘れていただけです

 

気を取り直して番号チェックです。

以前、会社の有志で作る「宝くじ部」に入っていましたが

その時は部長が確認をしてくれたので

自分で番号を照らし合わせるのは今回が初めて!

初体験です♪

 

100111_184351.JPG

 

バラで10枚買った私。

最初から1等前後賞なんて大それたことは

狙っていません。

目指すは「2010年元気賞」。

100万円の当選です!

 

・・・・・・・・・と言いつつ1位からしっかり見てしまいます。

一応の確認です。

無欲の勝利、無欲の勝利・・・・・

うなりながら画面とにらめっこです

 

100111_184246.JPG

 

結果

 

当選1枚

 

300円

 

・・・・・・・ば、ばんざーい・・・・・・・・

 

 

教訓

①「残り物」に福はあっても「残した物」にはないようだ

②「無欲の勝利」を意欲的に狙うと失敗する

③「凶」が出た後に宝くじを買うべきではない

 

是非、参考になさってください

 

 

早く初詣に行ってせめて「小吉」を引きたいです

ふふふふっ

 

 

 

それではまた!!

2010年1月13日(水)
『雪と私』

 

みなさん、こんばんは。

 

寒いですね...

夏のエコ生活に続いて冬のエコ生活もしていた私ですが

ここ数日はさすがに暖房器具を使っています。

着込んで、布団を増やしても寒いものは寒い...

風邪をひいたら元も子もないので

この冬初の暖房投入です。

 

暖かいって...幸せですね。

 

寒いと言えば今朝も大分冷え込みました。

雪、すごかった・・・

朝起きてビックリしました!

 

雪が積もるだけで普段見慣れた景色が

ガラッと表情を変えるので、驚くとともに感動を覚えます。

 

100113_102328.JPG

 

そんな中、きょうは長崎ペンギン水族館に

取材に行って来ました。

 

100113_111133.JPG

 

雪と熱帯系の植物、奥に広がる海。

それに、たたずむペンギン。

なかなか珍しい風景ですよね?

 

恒例の「キングペンギンのパレード」が

雪が降った今日もあったのです。

 

100113_114406.JPG

 

お客さんは神奈川からの観光客一組だけでしたが

ペンギン達は元気に行進していました。

 

キングペンギンはもともと南極の近くに住んでいるので

寒さには強いのですが、

普段は室温11℃の部屋にいるので、やっぱり雪が珍しいみたいでした。

 

個人的には

「思わず雪を食べてみるペンギン」がツボでした。

 

すごく気持ちが分かります!!

幼い頃、私も何度雪を口にしたことか。

人間もペンギンもすることは一緒なんですね(笑)

 

さて、ここで問題です。

飼育員のみなさんと一緒にはしゃいでいた私ですが、

ちょっとおかしいところがあります。

それはどこでしょう???

 

100113_114351.JPG

 

目をつぶっているところではありません。

内股なところでもありません。

ペンギンにそっぽを向かれているところでもありません。

 

全部正解と言えば正解なのですが

答えは『耳』です。

 

100113_114549.JPG  『あっ!!』

 

そう、この耳当て、ペンギンさんなんです。

 

先に言っておきます。

これは、自前ではありません。

借り物です。

 

取材をしていたところ、

身も心も寒々しい私を不憫に思ったのでしょうか

売店の方が貸してくださったのです。

 

 

涙が出るほどありがたかったです。

 

 

ただ、三十路男のキャラモノ耳当て...

見た目は完全アウトですよね(苦笑)

 

でも、さすがは耳当ての効果は絶大で

ポカポカ度が全然違いました。

優しいお気遣いに心まで温まった次第です。

本当にありがとうございます。

 

 

やっぱり暖かいって幸せですね。

私も人を温められる人間になります。

 

 

 

それではまた!!

2010年1月12日(火)
『長崎の疑問と私』

 

みなさん、こんばんは。

新年明けてから順調に日記を更新している吉井です。

 

きのうは成人式でしたね。

新成人のみなさん、おめでとうございます。

 

私の時は大雪でした。

電車が遅れました。

女子は晴れ着を断念していました。

私の傘が壊れました。

ひどい目にあいました。

でも記憶によく残っています。

そんなものです。

 

雨すら降らなかったみなさんは幸せです。

きのうの良き日を思い出に社会に飛び立ってください。

 

ちなみに昔の私はこんな感じでした。

 

彩誕生時(本当は誠)①.JPG

 

えっ?昔過ぎるって??

ごめんなさい、手元にこの写真しかなかったので。

20歳の写真はいつかまた。

 

 

 

さて、私、今年で長崎に住んで10年目に突入します。

10年ですよ!10年!

オギャッと生まれた子が小学4年生になる年月です。

・・・・・・すごいな、10年。

 

そんな私ですが

長崎に来て驚いたことはこれまでいくつかありました。

 

 

その一つが

『コンビニエンスストアで

 おにぎりを温めるかどうか聞かれること』

 

これはとても不思議です。

関東にいた頃はそんな事を聞かれたことがありませんでした。

なのに、長崎のコンビニでは当然のように聞いてくれます。

最初の内は「この店員さんの好みか?」なんて思っていたら

ほとんどどの店で聞かれます。

 

「じゃぁ、九州の習慣なのか?」なんて思っていたら

福岡では聞かれたことはない気がします。

試しに鹿児島出身の友ちゃんにたずねてみると

「あっ、そういえば聞かれないかも・・・」との答え。

 

【結論】 

 

どうやら「おにぎりを温めるか」聞くのは長崎だけらしい。

つまり、長崎の店員さんは親切。

 

という感じでしょうか???

 

でも、真相は謎です。

私の勘違いで全国共通のルールというオチも否定できません。

 

ちなみに私はせっかく聞いてもらってもおにぎりを温めたことはありません。

みなさんはこのサービスをそんなに頻繁に利用しているのでしょうか???

 

もしコンビニでお仕事されている方、いらっしゃいましたら

店側でどんな教育がなされているのか教えて下さい。

 

倒れる程気になるわけではありませんが、

私が抱える疑問の一つです。

 

みなさま、お力添えをお願いします。

 

 

 

それではまた!!

2010年1月10日(日)
『甘くておいしいと私』

 

みなさん、こんばんは。

 

これは今年の元日の話です。

 

実家に帰るとジェロムがいました。

ジェロムとは姉の夫で、中国系シンガポール人です。

年に2回程、日本に来ます。

 

新年の挨拶をした時、彼がおもむろに取り出した一枚の封筒。

なんと「お年玉」をくれると言うのです。

 

『おおっ!三十路男にお年玉!!』

 

予期せぬ展開に驚く私。

でも、話をよーく聞いてみると

シンガポールでは結婚すると両家の両親と「未婚」の兄弟姉妹には

お正月にお年玉を渡すのが慣わしとのこと。

つまり、私が油断し続けるとジェロムはお年玉をあげ続けなければ

ならない仕組みなのです。 

 

すごいぞ!シンガポール!ありがと!ジェロム!

 

「友人知人の結婚祝いを出すいっぽうだ(涙)」・・・と思っていたら

こんなところで補填してもらえるとは・・・世の中うまくできているものです。

 

シンガポールの文化に深く感謝。

 

今年も『うっかり』独身だったら、来年もよろしくお願いします。

 

100102_154854.JPG 【姉夫婦と私】

 

 

さて、「(私にとっては)甘くておいしい」シンガポール文化ですが

きょう書きたいのは別のあま~いお話。

 

ある日、出社すると机の上に箱が。

 

「なんだろう?」

 

と開けてみると中から出て来たのは

かわいらしい箱。

 

091202_103917.JPG

 

箱 in 箱

マトリョーシカ方式です。

 

表面を見てみますと...

 

091202_103932.JPG

 

「SARAUDON × CHOCOLATE」

んんーーーーー???

よく分からないぞ??

「さ・ら・う・ど・ん × チョコレート」

「皿うどん?!」

 

どうやら私が知らない内に

世の中では皿うどんとチョコレートが

禁断のコラボレーションを果たしていたようです。

これは由々しき事態です。

 

頭に浮かぶのは

チョコレートが大量投入された

茶色が何ともおしゃれなポップでファンシーな皿うどんのアン。

ホッコリただよう湯気♪

漂う香りはとってもスゥイーーーート☆

 

うーーーーん、とっても・・・・・・不味そう。

 

私は「罰ゲーム」系な料理は大嫌いです。

と言いつつも中身が気になるので開けてみると...

 

091202_150620.JPG

 

出て来たのは小さな固形物。

ドロドロスゥイーーツあんではなくとりあえず一安心。

ジッと見てみると、中には細かく砕かれた

パリパリ「細めん」の姿が!!

なるほど!

皿うどんとは言っても本当に「うどん」の方だったんですね。

これならいける!

 

091202_150641.JPG

 

えいやー!!

食べてみます!!!

・・・・・が一口で全部放り込まないのは

私がまだ気を許していない証拠です。

 

はい、立派な小心者です。

 

感想。

 

おいしい♪

 

パリパリでほのかな塩味がついた「細麺」と

チョコレートの相性がこれまた良いんですよ。

最近人気の

「柿の種 × チョコレート」

「ポテトチップス × チョコレート」 と同じ感覚です。

 

甘い!しょっぱい!甘い!しょっぱい!のワンツーパンチで

ザクザク食べてしまいます。

うーーん、これは危険。 でも美味しい。

 

それにしても、すごい所に目をつけたものです。

「皿うどん × チョコレート」

斬新だ・・・・(笑)

 

 

今度、お年玉をくれる甘い義兄にプレゼントしてみようと思います。

 

 

 

それではまた!!

 

2010年1月 8日(金)
『オヤジとスイーツと私』

 

みなさん、こんばんは。

 

以前の日記で

『大きい手の使い道を誰か教えて下さい』

と書いたところ意外とアドバイスを寄せていただきました。

その内の一例を紹介しましょう。

 

『ラフマニノフのピアノ曲でも弾けばいい』  from 父

 

確かにラフマニノフは恐ろしく巨大な手だったということで

有名な作曲家&ピアニストですが

私の場合手の大きさ以前に全くテクニックが追いつきません。

よって却下です。

 

『このHPに飛んでみなさい』  from 友人

 

何のHPだったと思います?

「相撲部屋の入門案内」のページだったんですよ!!

確かに白鵬関と同じ位の大きさとは書きましたが

誰が今さら相撲部屋に入門するもんですかい!

諸々の事情で却下。

 

ちなみに6年前に番組企画で相撲部に体験入部したら

翌日筋肉痛で歩けませんでした。

力士のみなさんは本当にすごいと思います。

 

他にもいくつかメッセージを頂戴しました。

みなさん、お知恵をご提供いただき本当にありがとうございました。

名案が思いつき次第、改めて日記にしたためさせていただきます。

 

さて、私、きょう県内産の食材を使った料理の試食会に

行って来ました

もちろん仕事です。

 

会場には長崎牛だ!タイだ!フグだ!と

高級食材を使った料理がずらっと並んでいましたが

個人的に非常に興味深かった食材がこちら。

 

100108_141528.JPG 

 

どこぞのテレビ情報誌をきどってみましたが

手にしているのは

『ゆうこう』という長崎の伝統果物です。

外海地区など県内でもごく一部でしか作っていない柑橘だそうで

なかなかどうして香り高く、程よい酸味が魅力的でした。

個人的には非常に気に入りました。

 

それにしても、やっぱり手が大きいですね、僕は...

 

そしてもう一つ気になったのが、

料理ではなくこちらのスイーツ♪

 

100108_142902.JPG

 

「山赤」という名のイチゴパイです。

名前も中身もかわいらしいナイスな奴です。

 

今、雲仙市では地元産のイチゴを使ったスイーツを

売り出しているそうで

その内の一つがこの「山赤」なんですって。

 

・・・・・なんて説明を聞いたとたん浮かんで来る記憶。

 

「この話題、最近聞いた気がする・・・」

 

思い出せそうで思い出せず

もんもんしながらと会社に戻りましたが

この人の顔を見た瞬間ひらめきました!

 

あーーーー!!

 

100108_144043.JPG

 

そうそう!年末のKTNスーパーニュースSP版で

円田さんが取材していたのです。

 

思い出してホッとした私。

とりあえず円田さんにおすそ分けです。

 

そういえば、雲仙のイチゴスイーツの説明に

「オヤジスイーツ」と書いてあったな・・・・

いろいろな意味で円田さんにピッタリなお菓子です。

深い意味は聞かないで下さい。

でも本当にピッタリだと思います。

 

それにしてもでかいな、僕の手は...

 

話が落ちませんがきょうはこれで終わりです。

 

 

それではまた!!!

 

 

 

 

2010年1月 6日(水)
『神様と私』

 

みなさん、明けましておめでとうございます。

 

きょうはまだ松の内ですから新年の挨拶もギリギリOK。

今年も相変わらずの私だとは思いますが

よろしくお願い申し上げます。

きっと少しは変わります。

もちろん改善方向です。 はい。

 

100106_200234.JPG 【鏡開きはまだです】

 

ところで、私の年明けの瞬間。

怒涛の日記の連続更新を終えた後

コンビニエンスストアで即席ソバを買い

家で一人ですする。

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

かつては「大晦日一人焼肉」が一番悲しい過ごし方でしたが

それを超えた気がします。

いいのか?三十路! がんばれ!三十路!

今年の私のテーマは脱・一人上手』です。

精進いたします。

 

100106_200334.JPG 【努力あるのみ!】

 

さて、きょうのタイトル「神様」ですが、

この時期「神様」と言いますと「初詣」を浮かべるかもしれませんが

そうではありません。

 

「神様」は「神様」でも「風を読む神」と呼ばれるある男性のことです。

それがこちら!

 

091230_172757.JPG 

 

特集取材でお世話になった

原田 龍之介さん、24歳です。

 

原田さんは「なぜ風を読む」のか?

それはヨット選手だからです。

 

原田さんは全日本選手権優勝、世界選手権3位の選手で

今、ロンドンオリンピック出場に最も近い日本人の一人と

言われています。

 

ヨットは風が動力です。

だから風を読み・予測するのはヨットマンには

とても大切な力で

原田さんはその卓越した能力から

「風を読む神」と呼ばれている・・・と言うわけなのです。

 

いやー、本当にすごい。

 

「神」「日本一」「オリンピック」

ご利益ありそうなキーワードがたっぷりで

会うのが去年ではなく今年だったら

思わずお参りして願い事をしてしまいそうな勢いです。

 

実は私、原田さんに会うのは今回が初めてではなく6年ぶり。

以前はどちらかと言うと「かわいい」イメージでしたが

すっかり「カッコイイ大人」になっていました。

さらにさわやかなんだからすごい。

さすがはマリンスポーツ。

一昔前だったら立派な「ヨット王子」ですね、確実に。

 

ちなみに今回VTRを編集していて

6年前の自分も見てしまいました。

 

感想

 

「若い」「細い」「黒い」

 

「安い」「うまい」「早い」のどこぞの牛丼屋のようですが

そんなにいいものではありませんでした。

 

光陰矢のごとし

 

あやかれるものなら原田さんにあやかりたい・・・・

 

世界を舞台にひたむきにがんばる原田さんを

今日のスーパーニュースで紹介します。

彼は明らかな出世株ですから、みなさん是非チェックして下さい!!

6年前の私もちらっと登場します(苦笑)

 

 

それではまた!!

Copyright 2010 Television Nagasaki Co.,Ltd. All rights reserved 記載事項の無断転載を禁じます。 © 株式会社テレビ長崎
KTNテレビ長崎  アナウンサーズ 吉井 誠