2026年02月20日 19:10
"パワハラ校長”を停職と降任処分 部下4人に威圧的言動 早朝深夜、休日に1日40本のメール送るなど
雨が少ない状況が続く中、大村市の萱瀬ダムの貯水率が5割を切って48.9%になったことを受け、大村市上下水道局は「少雨対策本部」を設置しました。
対策本部の設置は2年ぶりで、市は市民に対して水を出しっぱなしにしない、洗濯はお風呂の残り湯で、など、節水の協力を呼びかけています。
・前回の設置は24年1月22日
・萱瀬ダムは大村市の最も大きな水源、2月20日付で取水を10%制限
・今後、100%が見込まれるまで少雨対策本部は継続
・逆に、ダムの貯水率が30%を切ると「渇水対策本部」設置へ