ホームニュース超短期決戦の衆院選へ号砲…長崎県内の3選挙区に10人が立候補表明 新たな"政界地図”に一票の行方は

超短期決戦の衆院選へ号砲…長崎県内の3選挙区に10人が立候補表明 新たな"政界地図”に一票の行方は

2026年01月23日 18:25

解散から衆院選の投開票までは16日間と戦後最短です。
 
県内ではこれまでに3つの選挙区に、あわせて10人が立候補を表明しています。
 
長崎1区です。

4期目を目指す国民民主党 前職の西岡秀子さん(61)に、自由民主党 新人の浅田真澄美さん(59)、日本維新の会 新人の山田博司さん(55)、日本共産党 新人の内田隆英さん(70)、参政党 新人の松石宗平さん(50)、新人4人が挑みます。
 
続いて長崎2区です。

自由民主党 加藤竜祥さん(45)と、中道改革連合 山田勝彦さん(46)の前職2人に、参政党 新人の高木聡子さん(44)が挑みます。
 
長崎3区は自由民主党 前職の金子容三さん(42)、中道改革連合 新人の田崎耕太さん(43)、現職と新人の一騎打ちとなる公算が大きくなっています。

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