ホームニュース インフルエンザ感染者は5週連続減少し621人 前週比で238人減ながら警報レベル 基本的な感染予防呼びかけ

インフルエンザ感染者は5週連続減少し621人 前週比で238人減ながら警報レベル 基本的な感染予防呼びかけ

2026年03月19日 17:20

長崎県内のインフルエンザの報告数は5週続けて減少していますが、依然、警報レベルが続いています。

県感染症情報センターによりますと、3月15日までの1週間に報告されたインフルエンザ感染数は前の週より238人少ない621人でした。

5週連続で減少していますが警報レベルが続いています。

県感染症情報センターは手洗いうがいなど、基本的な感染予防をするよう呼びかけています。

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