ホームニュース国道499号の通行止めは5月18日に解除へ 復旧工事完了まで片側交互通行規制続く 長崎市以下宿町のがけ崩れの影響

国道499号の通行止めは5月18日に解除へ 復旧工事完了まで片側交互通行規制続く 長崎市以下宿町のがけ崩れの影響

2026年05月16日 20:10

がけ崩れの影響で全面通行止めとなっている長崎市南部の国道499号が5月18日朝から片側交互通行に切り替えられます。

全面通行止めとなっているのは、国道499号の長崎市以下宿町の約500メートルの区間です。

現場付近では5月9日にがけ崩れが発生し、現地調査などが行われていました。

仮設の落石防護柵などの応急工事が完了し安全が確認されたことから、通行止めは18日午前6時に解除され、片側交互通行となります。

片側交互通行は復旧工事が完了するまで続く予定です。

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