2026年04月13日 11:40
シュートは1本だけ… V・ファーレン長崎はアビスパ福岡と対戦し1-0で敗れる サポーター約5000人が駆け付けるも連敗
長崎県内の男性がSNSを通じて嘘の投資話を持ち掛けられ、4600万円相当の暗号資産をだまし取られる詐欺事件がありました。
長崎県警によりますと県内に住む自営業の50代男性は、2025年11月ごろ「X」で投資の勉強会に関する投稿を見つけました。
その投稿からLINEグループに誘導され、そこで、実在する投資専門家をかたる人物から暗号資産への投資を勧められました。
男性は示されたアドレスに投資目的で、2026年に入って6回にわたって総額4600万円相当の暗号資産を送ったということです。