2026年05月13日 19:39
街なかの映画館で被爆講話を開催 県外の修学旅行生は「これ以上ない体験」 背景に被爆者の高齢化も
2026年の統一地方選挙に向けて、参政党県連は現職と新人あわせて少なくとも7人の候補者擁立を目指す方針を示しました。
参政党県連は今年4月会見を開き、2026年春の統一地方選に向けた対応を発表しました。
参政党は党勢拡大を目指し、2026年の統一地方選で全国で600人を擁立し、500人の当選を目標に掲げています。
現在、長崎県内の地方議員は大村市議と壱岐市議の2人で、現職と新人あわせて7人以上の擁立と当選を目指します。
候補者の公募はすでに始まっていて、遅くとも今年10月末までに公認を決める方針です。