2026年11月02日 12:08
J1・V長崎はホームで東京ヴェルディに敗れ連敗 相手の堅守崩せず1ー2で黒星 15位に後退
2027年の年賀はがきの販売が2日に始まりました。
発行枚数は2026年より約3割減っています。
2日朝、長崎市の中央郵便局では年賀はがきの販売開始イベントが行われ、お告げの聖母保育園の園児たちが「年賀状を送ろう」と歌でPRしました。
販売される年賀はがきは3種類で2027年の干支・ヒツジをデザインしたものもあります。
年賀はがきは全国で5億6000万枚発行されますが、SNSなどの普及で「年賀状離れ」が進んでいるため、2026年より約3割減りました。
日本郵便は1人でも多くの人に出してもらおうと、元日に到着する分の受け付けをこれまでの12月25日までから2日繰り下げ27日までに変更しました。